【Laravel8】エラーメッセージ(エラー情報)を非表示にしてみた。500 server errorを表示させる。

はい、今回はLaravelのエラーメッセージを表示させないようにします。

エラーメッセージ

通常出てくるこんなやつですね。これを表示しないようにします。

ほな、やってみます。

.envの修正

とりあえず、エラーメッセージはローカル環境に関してはでてきたらありがたいですが、本番環境で出てきたら、重要な情報等が筒抜けなのでエラーメッセージは出ないようにしていきますね。

そして、その方法は.envを修正すること!

では、結論!!!!

{プロジェクト名}/.env

修正前
APP_DEBUG=true

修正後
APP_DEBUG=falseCode language: JavaScript (javascript)

.envを上記のように書き換えましょう!

そして、キャッシュのクリア!

php artisan config:cacheCode language: CSS (css)

ほい、これでOKです。

500 | SERVER ERROR

はい、いままでエラーがでていたところから、500のエラーがでるようになりました!

まとめ

今回は簡単だったので備忘録的な感じで書きました!

本番で使うときには気を付けるようにしてくださいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA